96けんの近代科学のQ&A 5/5
スポンサードリンク
宿題でガリレオ・ガリレイについてのレポートを書かなければならないのですが、レポートを書いたことがないのでどのように資料を活かしたらいいのかがわかりませんガリレオが近代科学の父と言われるのは何故かこれが題なのですが、おおまかにどのように書いたらいいのか教えて下さい...
2008-04-28ガリレオがどのような発見をしたのか、その発見が何故すごいと言われているのか、彼の発見から生まれたもの、その時の時代背景などを書くといいでしょう。...
解答、続きを読む
日本人のクリスチャンの少なさには呆れませんか?日本は先進国で最もクリスチャンが少ない国ではないでしょうか。豊臣秀吉の徹底した反日政策がも原因だと思います。欧米人のモラルや近代科学の発展は明らかにキリスト教の影響下にあると考えられるため、日本人もこの崇高なキリスト教の思想を積極的に取り入れなくてはなりません。一方、特亜人は滑稽なオカルト儒教の下で育ったのであれほど低俗な人モドキが生まれてしまったのです。根本的に腐った儒学は残念なことに今も日本に根強く残ってます。「年功序列主義」という社会の弊害から脱却するためには儒学と言う腐った理念を捨てなければいけません。実力や正しい道徳を持っていても年齢が低かったからと言う理由で訴えを却下すると言うケースの存在は異常です。年上でも能無しには敬意を示す必要はない。敬意を示すべき人は神様と実力のある人だけで十分。日本は、神道の精神も保ちつつ是非キリスト教革命を進めるべきです。...
2008-03-14人に宗教を押し付ける権利など誰にもありませんよ。私は聖書を持っていて読んだ事がありますが、全てが正しいとは思いませんでした。「年上でも能無しには敬意を示す必要はない。敬意を示すべき人は神様と実力のある人だけで十分。」とありますが、私が読んだ聖書には、年上の人を敬うようにと書かれてましたよ。「滑稽なオカルト儒教」と書いてますが、それはあなたの考えです。儒教を学んでる人や崇拝する人を侮辱する発言は控えた方がいいですよ。...
解答、続きを読む
オリエンタリズミックな質問も知れませんがあえて。どうして西洋と東洋の認識というのは違うベクトルを向いてるのでしょうか。例えば自然観など。仏教、キリスト教以前の問題として。おそらくギリシア以前から。ノーベル賞メダルに描かれたギリシャの自然の女神のベールがめくられているイメージにも象徴されるように、科学というのは常に自然を知の対象、暴露するものとして「観察」してきました。その延長上に創世記がうたう人間特別主義、啓蒙主義、近代科学主義がのっかると思うんですが。。何で西洋ってこうなんですかね。。木を見て森を見ない西洋人っていいますが。こういう切り離す発想って東洋では育ってこなかったですよね。ってこともないですか?まあ、個人差もあるでしょうし、こういう横断的な一般化も最近は有効でないのかもしれませんが。。ケルトとか、一神教が起こる前の西欧は自然崇拝で違ったのかもしれませんよね。あと、私たちの頭の多くはすでに西洋近代思考づけなので、そもそも、もう、わからなくなってるかもしれませんが。。...
2008-02-08貴方の質問は、巨大な問題提起なので、簡単には解決できませんが、私なりのポイントを列挙します。ユダヤ・キリスト教の影響加えていえば、イスラム教ですが、人類史上極めて特殊な宗教です。ケルト人の宗教も、ギリシャ・ローマの宗教もアニミズム的な自然崇拝がベースで、この点日本の神道も変わりありません。自然を超越した一神教の人格神により、この世界が創造されたとする神学は、自然の物活性、神性を剥奪し、「モノ」として自然をとらえる思考の基礎になりました。同時に人間の自然界における特別な地位が保証されました。しかし、イスラム教の神学では、個々の自然現象の背後にすべからく神が関与しているとされますから、自然が機械のようにオートマチックに動くという発想をもちません。ですから、イスラム教の中からはデカルトもニュートンも生まれないのです。ギリシャ哲学の影響オルフィック教の影響が源にあります。この異常な宗教は自然の背後にある数学的基礎を発見しました。プラトンはその直系の後継者です。プラトンのイデア論はキリスト教神学を鍛えるとともに、自然の背後にある仕組みを示唆しましたが、今尚自然科学の基礎になっています。たとえば、ハイゼンベルグの量子力学は、プラトンのティマイオスから直感を得ています。また、デモクリトス、ルクレティウスなどの原子論も無視できません。以上の2源流に加え、中世の錬金術師たちの物質コントロール手法の蓄積、ガリレオにみられる職人的な技術などが加わり、自然の観察から、操作にベクトルが向かい、科学革命、産業革命をもたらしました。これらが、社会制度の根本的変化、圧倒的な軍事力を基礎づけいまあるような西洋を作ったのだと思います。西洋的なものって、本来極めて歴史的、地域的に限定されたものです。補足、日本物理学者湯川秀樹の発想には、東洋的な道(タオ)がベースにあったと聞いています。また、エコロジーは、本来の西洋思想からの脱却面があると思います。これから、西洋・東洋のベクトルは螺旋を描いていくのではないでしょうか?...
解答、続きを読む
科学哲学関係の本を読んでると、デカルトが人間を機械のようにみたせいで、とか、デカルトのせいで心身分かれたとか、近代科学はデカルトが登場してからなど、なんでもデカルトに帰着させすぎではないですか?デカルトが偉大な巨人なのは分かりますが、じゃあ、それ以外は馬鹿だったのか。みんながみんなそんな簡単に、右にならえ的に近代プロジェクトが進んだとは思えないんですが。きたんじゃないとおもうんですが。なんでもデカルトって言えばいい、ぐらいのいきおいでぜーんぶデカルトのせいにしすぎな印象がぬぐえないので。。ほかにもいっぱい哲学者やいろいろいますが、なんですぐ、デカルトなのかなって。。そんなにデカルトのせいなんですか?その筋の方のお答え待ってます。...
2008-02-02哲学上の解説はほかの人に任せることにして、なぜデカルトの機械的世界観、心身二元論が思想として認められるようになったかを説明してみます。デカルトが活動したのは17世紀ですが、彼が唱えた機械論的世界観はすぐには受け入れられなかったようです。当時の西洋人の一般的認識は、キリスト教的な世界観とアニミズムの混交した習俗が主流でした。ペストで大半の人間が死ぬなど、人間は自然の圧倒的な力の前にひれ伏すように生きていたのです。時代が進むにつれて、科学技術が発達し、様相が変わってきます。19世紀になると蒸気機関による大型の機械が出現してきます。医学が発達してきて、伝染病の解明が進みます。この時期、麻酔が発明されます。麻酔は、当初は歯科治療に使われますが、すぐに外科手術に使われるようになり、あっという間に普及していきます。それまで、歯科治療、外科治療といえば、患者を強引に押さえつけて行うのが普通でした。このような状況下では、心身二元論は机上の空論でしかありません。それが麻酔の登場で、意識と身体が切り離されるようになったのです。大型機械の登場で人間の力が大きく拡張されたこと、医学、とくに麻酔と感染症の解明が進んだことにより、人間という自然を克服できそうだというイメージが普及したこと。この2点がデカルトの思想を普及させた要因だと考えます。科学技術で人間は世界を征服できそうだ、と考えたときデカルトの思想は多くの人に好まれたのだと思います。...
解答、続きを読む
宗教とは何ですかマルクスは「宗教とは阿片である」と言ったが、それは国家権力と癒着し、世俗化した近代の宗教を批判する限りでは正しい。しかし、宗教の発生は人類の起源と同じように古く、それ自身としても時代に対応しながら変わってきたものである。しかし、宗教は本来、人間の「祈り」の心であり、この祈りの根底にある死・病・苦・不安が除かれない限りなくなることはないだろう。 宗教とは、人間の側から見ると、フロイトの言う「自我の統一を守るための防衛機能」の一種であり、知的、情的な緊張を解消し、昇華する機能を持っている。また、現代に失われた共同体を宗教団体に属することで満たそうとする欲求も含まれている。現代社会は先の見えない不安に覆われており、人は必ず死ぬという宿命からも逃げられるわけではない。宗教に魂の救済を求める若者たちは、むしろ増える傾向にある。 産業革命から続く200年あまりは、「近代科学への信仰」が神に取って代わったかに見えたが、それが生み出したのは環境破壊、南北問題、人間疎外など非合理的事態であり、近代科学の限界も露呈した。何事も科学によって解決できるとする神話もまた壊れたのである。近代科学の発展によって、生活は豊かになったが、人の幸せが増えたわけではないのである。というような進化論よる宗教観は成立しますか...
2007-11-28ずいぶん昔から耳にたこができるほど聞く話だねえ。科学と宗教のステロタイプな対立図式だね。こりゃ。もうちょっと新鮮な切り口で切れないかねえ。それにいったいどこが「進化論よる宗教観」なんだ。...
解答、続きを読む
キリスト教の思想の中で「自然」は、「女」と一緒に堕落した「ヘビ」であり、呪われており、「人間(男)」は自然を支配する権限を「神」から与えられているという思想がありますが、この思想を専門用語で一言で言うと、なんと言うのですか。この自然を冒涜する考え方が、近代科学の自然征服(自然破壊)の理念に引き継がれて、今日に至っているそうですが、適当に表現できる言葉が見つかりませんので教えてください。...
2007-08-10〉自然を冒涜する考え方が、近代科学の自然征服(自然破壊)の理念に引き継がれて、今日に至っている一般的に、「人間中心主義」と言います。ちなみに男が女より優位であるという思想による社会を、「男性中心社会」と言います。ユダヤ・キリスト的世界観は、「科学万能主義」「人間中心主義」「男性中心社会」を生み出したと言われています。...
解答、続きを読む
創世記の記述と物理のビッグバンキリスト教の創世記にある世界の始まりの記述と近代科学のビッグバンの仮説との間に関係があるように思えてなりません。このあたりのことに詳しい方お教え下さい。...
2007-03-01聖書は基本的にシュメール文明の遺産をコピーしているのですがシュメール文明は非常に科学的に発達していましたから宇宙の起源についても何かしら掴んでいたかも知れません。現在の数学の重要な定理はシュメール文明において既に知られていました。その後どんどん科学は低下してルネッサンス直前には過去の遺産はほとんど忘れ去られてしまった訳です。また天文学も発達していましたがそれもどんどん退化しそのなれの果てが星占いです。そんなことでもしかしたら根底には天文学が息づいているのかも知れません。...
解答、続きを読む
第二次世界大戦において米英開発のレーダーとか、ナチス・ドイツが開発したV2号ロケットなど、戦後の近代科学の発展に貢献できたものは、他に何かありましたっけ???...
2007-02-15V1ミサイルの誘導システムは戦後の航空機誘導システムの「理論的基礎」になったと思います。暗号装置「エニグマ」の解読用に開発されたABCはその後のENIACを経てノイマン型コンピュータの基礎となりました。ドイツの開発したターボジェットエンジンは、現代航空輸送の中心になっています。日本の開発した「球状艦首(バルバス・バウ)」は現代艦船では常識となっています。レシプロエンジン用に開発された「スーパーチャージャー(過給器)」は現代でも高性能エンジンには使用されています。ドイツが戦車用に開発した「ハイブリッド駆動」のアイディアは、現代ではエコロジーに応用されています。航空機用に開発された「張力外皮(モノコック)構造」は、現代機械では一般的に使用されています。...
解答、続きを読む
世界のスター、ノムヒョン大統領。竹島を武力支配して日本海を「平和の海」にしようという神経は近代科学では解明できませんか?...
2007-01-26なんかあのオッサン任期切れが近ずくにしたがって分裂症気味だね。やけくそで言うことが支離滅裂、退任後はオヤマ行きは確実ですね。...
解答、続きを読む
近代科学成立・発展とキリスト教近代科学の成立と発展にはキリスト教の影響が欠かせないのですか?「しかしあなたは、長さや、数や、重さにおいて すべてに均衡がとれるように計らわれた。」(知恵の書 11.20)これに関してニュートンの著書にも惑星などの体系にも全知全能の存在によるものとの言及がありますが・・・。...
2007-01-13キリスト教の近代科学への寄与については、ガリレイからケプラー、ニュートンなどの例を出し、直線的時間概念や法則・真理の探究など世界観・人間観・自然観において、特にプロテスタンティズムによって多分な影響を受けたということを、とりわけ神学寄りの人々によって主張されています。本屋にでも行けば関連書籍が結構あるので具体的なところは本を読んでみてください。とても説得力があります。ですが、私はこのなんとももっともらしい説明がいかにも宗教くさいなと思ってしまうので、あえて苦言を呈します。例えば、より直接的に影響したであろう近代哲学は、30年戦争の果てに、中世スコラ哲学との決別によって生まれてきたものといえまが、その創始者たるデカルトは、神の存在証明を行っていますし、確率論の基礎を築いた哲学者でもあるパスカルも敬虔な信者でした。しかし、いわゆるパラダイムの転換が起こったときその転換期で以前のパラダイムに全く影響されないなんてことはあるのでしょうか?そして、私がこうした議論に最も違和感を感じるのは、これらがキリスト教的な西洋文化のなかで近代科学が生み出されたという歴史的事実をその出発点にしているということです。これは、この主張に影響しているウェーバーのプロ倫と同じ論調です。つまり、資本主義→アメリカ→プロテスタントだから、プロテスタント→資本主義というある種循環論法のような、現在確認される歴史的事実を正しいものと前提して結論を導き、さらに現象を説明している節があるのです。これでは、別にキリスト教ではなく、彼らがパンと肉を食っていたからって理由でも説明できそうです。まぁ、こういう話はふ~んくらいに聞いておくのがベターだと思います。...
解答、続きを読む
近代科学とキリスト教近代科学の成立と発展にはキリスト教の影響が欠かせないのですか?「しかしあなたは、長さや、数や、重さにおいて すべてに均衡がとれるように計らわれた。」(知恵の書 11.20)これに関してニュートンの著書にも惑星などの体系にも全知全能の存在によるものとの言及がありますが・・・。...
2007-01-13私の記憶では、キリスト教の影響で近代科学の発展が数百年遅れたと思うのですが太陽は地球の周りを回り、大地は平で海の端は大きな滝になり、その大地と海を大きな亀が背負っているなど現代科学とはかけ離れた考え方でガリオガリレイ様に地球が自転しながら太陽の周りを回っていると言ったら投獄されちゃうような環境下で科学者が自由に研究発言が出来なかったりインカ帝国の様にすばらしい天体観測と暦持った文明をキリスト教徒は滅ぼしてしまったりインドの様にすばらしい数学技術を持った国を武力で制圧植民地にしたり、クジラの油を取るだけの為に大量捕鯨し肉はうみに捨てとうとうクジラを絶滅の危機にさらし、今度はクジラ保護だと言い出して反捕鯨運動で暴利をむさぼる世界の半分を植民地にし、原爆を作ったのも、すべてキリスト教徒だよ彼らが世界を牛耳っていなければもっと文化的ですばらしい文明がこの地球に宿ったのかもしれないね...
解答、続きを読む
神は死んだ「神は死んだ」と言ったのは、ニーチェですが、ここでニーチェが否定しているものは、キリスト教的道徳観の事ですよね。永遠の真理を希求し、無でしかないものを追い求める。そういう事を否定しました。なので「イデア」で有名なプラトン哲学も否定しましたし、近代科学も否定しました。ニーチェは、むしろ生成変化する「私たちの世界」に重点を置いたと言われています。そう、実存主義の先駆者なんですね。ここで分からない事があります。真・善・美のうち、真については、ニーチェは、合理的な真理を否定して、それを求める事を「無への意思」と言ったのですが、絶対善も、神といっしょに死んだのでしょうか?プラトンを否定しているので、「善」のイデア的な絶対善は否定されたと考えるのでしょうかね。...
2006-12-30その通りだと思います。「神のみぞ知る」領域とともに「神のみぞ行なえる」領域をも否定しているのでしょうね。ニーチェが自己肯定の「超人」思想を打ち立てたのは、生きていることが「罪(原罪)」であるとしたキリスト教を正面から否定しているのと、表裏をなしているといえます。...
解答、続きを読む
おれたちはみな農民である ずいぶん忙がしく仕事もつらいもっと明るく生き生きと生活をする道を見付けたいわれらの古い師父たちの中にはそういう人も応々あった近代科学の実証と求道者たちの実験とわれらの直観の一致に於て論じたい世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない自我の意識は個人から集団社会宇宙と次第に進化するこの方向は古い聖者の踏みまた教へた道ではないか新たな時代は世界が一の意識になり生物となる方向にある正しく強く生きるとは銀河系を自らの中に意識してこれに応じて行くことであるわれらは世界のまことの幸福を索ねよう 求道すでに道でありますか?...
2006-12-06難しくてよく分かりませんが・・・・ 宮沢賢治氏の言う この部分に何となく 共感を覚えましたよ。芸術のための芸術は少年期に現はれ青年期後に潜在する人生のための芸術は青年期にあり 成年以後に潜在する芸術としての人生は老年期中に完成するその遷移にはその深さと個性が関係するリアリズムとロマンティシズムは個性に関して併存する形式主義は正態により標題主義は続感度による四次感覚は静芸術に流動を容る神秘主義は絶えず新たに起るであらう表現法のいかなる主張も個性の限り可能である...
解答、続きを読む
大学の一般教養の分野で近代科学についてのレポートがあるのですが、文系ですし、知識もあるわけでもなく、科学に対して何も語れるわけでもないので、ただ本に書いてあることの羅列になってしまって、自分の意見など入れられないというか、色々な専門書に対して、自分が批判したり言及する分際でもないと思うのですが、あぁどうすればよいのでしょうか。...
2006-07-17まずは本に書いてあることの羅列です。書きあがったものを読み返しているうちにそれに対する考えや批判が浮かんでくればそれを書けばいいと思います。...
解答、続きを読む
近代科学の根本原理のひとつにエネルギー保存の法則があります。つまり物質は形を変えるだけで無くなったりはしないということですね。「人間は死ぬと焼かれて灰になる、それでおしまい」という考え方ですが、灰になって水に溶けて炭素と水素などになり、又其れが有機結合し生命体になることもある、だって地球だって、最初の生命体だってそうやって生まれたのだから。だとしたら、灰のままとどまっている事は絶対にないわけです。必ず変化していくわけです。其れなのに、「人間は死ぬと焼かれて灰になる、それでおしまい」という考え方をする非科学的な人間がこの世に存在するという事を、どう考えたらいいのでしょうか?...
2005-10-12原理とは、その証明を必要としない根源的なもの。法則とは、データを解析し、ある条件化で成立する関係のことをいう。...
解答、続きを読む
近代科学の発展は、なぜヨーロッパで起こったのでしょうか?わかる方、教えてください。...
2004-08-28土地の割に人口が多く,戦争が絶えなかったため,より強い武器,道具,戦法が必要であったため。と言うのが第1の理由でしょう。そして,十字軍の遠征後キリスト教の矛盾点が次々と明らかになり,神のみを頼ることが出来なくなった。その結果として,ローマに手本を求めたルネッサンスから科学的合理主義に向かった。いわば「神の死」が第2の理由。(その割に今でも神には忠実ですがね)人が多く,そのため摩擦も多かった。それが全ての原動力につながっていると思います。...
解答、続きを読む
スポンサードリンク
もう一つの近代科学のQ&A
近代科学をYahoo!検索近代科学をイメージ検索
近代科学をAmazonで検索
お薦め音楽教室
レッスンの経験も豊富です。
子供から大人まで初心者の方でも楽しめるレッスンを目指しています。
個人レッスン(30分又は45分)
音楽教室、バイオリン教室
2011/10/08 今日のおすすめ楽譜
クヒラーの楽譜もいかがですか?























