187けんの第三書館のQ&A 8/10
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池田大作の精神病理*(第1稿)(6)【考察】 私見ではあるが、潜在的に存在している統合失調症の患者は多い。奇人変人扱いされながらも彼らは病院から抗精神病薬をもらうことなく生きている。彼らは妄想と現実の両方で生きている。結婚もし、家庭も築いていることが多い。現実社会を生きてゆく上で最も問題となるのは性格の素直さ、優しさである。 彼らは精神科を受診している場合、反社会性パーソナリティ障害、統合失調症型パーソナリティ障害、または統合失調症質パーソナリティ障害と診断されていることが多い。彼らはハロペリドール1.5mg/day (またはブロムペリドール3mg)を投与すると借りてきた猫のように大人しく従順になる。それを筆者は潜在性統合失調症と名付けている。 各国より勲章などを買い漁る池田大作、文鮮明、金日成およびスターリン、ヒットラー、金正日たちは潜在性統合失調症と推定される。 この潜在性統合失調症は特に池田大作の場合には同時放送で見られる。池田大作の言動、振る舞いは精神病棟に長年入院している統合失調症の患者を彷彿とさせる。話の脱線、支離滅裂はまさしく長年、精神病棟に入院している統合失調症の患者そのものである。 池田大作は26歳頃から「天下を取ろう!」と豪語していたが、その頃の発症になると思われる。しかし、その誇大妄想が、彼を第三代会長奪取へと狂気の執念で懸命に走らせた。大阪での参議院選挙、炭労問題などに誇大妄想による狂気の執念で走った。エレベーター相乗も妄想の産物である。『池田大作は「若き日の日記」の原本となる予定の会長就任までの日々を大学ノートに綿密に記録を残していたが、その内容は他の幹部に対する悪口や怨念が綿々と綴られていた。これを「大学ノート事件」という。 北条浩ら首脳中の首脳はそれを見せられて、これは出版するべきではないことを強く諫言した。そのノートの内容が、あまりにも悪口や怨念、そして完全な狂気に満ちていたからである。それを公表することは創価学会の完全な自殺行為になるからであった。特に、小泉隆、和泉美代、辻武寿、竜年光ら先輩幹部に対する悪口や怨念が綿々と綴られていた。そのため「若き日の日記」は原本とは全く異なるものとなった。』(創価学会と「水滸会記録」:山崎正友:第三書館、2004、p19)これは妄想性パーソナリティ障害も考えられるが、統合失調症者に頻繁に見られる被害妄想に満ちたノートで間違いない。————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-10-18ヒトラー スターリンと並べられるほどの人だったのですね。「天下を取ろう」「世界征服してやる」なんて言う男性に惹かれるのも、歴史マニアの私ならではなんですが、現実は違うんですけどね。「大学ノート事件」すごい執念ですよね。私なんてメモする前に忘れちゃいます。そんなのが足りないから、ボーーちゃんなのかな(笑)三船さんの質問は、池田大作物語みたいでついつい読んじゃいます。これも歴史マニアのせいでしょうか(笑)読んでコメントできる、楽しいですよね。皆さんの、ちゃんとしたコメントの邪魔になるようでしたらおっしゃってくださいね。読むだけにします。おはぎさんも、コメントされていますね。2人の間にお邪魔虫です(笑)...
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池田大作は、さらに強硬な手段に及んだ。各地で、創価学会に批判的な僧侶をやり玉に上げ、集団で総括した。多勢で取り囲み、ののしり、脅迫した。その対象は、御法主上人の若い直弟子に的をしぼり、徹底的にしぼり上げた。抵抗すると、「大石寺に青年部が押し掛けて、お前の師匠の御法主をつるし上げるぞ!」と脅した。創価学会の狙いが、御法主上人の引き落としにあると知って、つるし上げられた僧侶たちは自分が我慢してすむのならと、土下座し、泣く泣く、詫び状を書いた。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p245)—————こういうことが許されるのでしょうか?————————これをどう考えますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-10-13この事件を 思い出しましたhttp://www7a.biglobe.ne.jp/~kikikirinnoki/kidnappeurs/ransom40.html「日蓮正宗御僧侶誘拐身代金要求事件(平成元年)大分県寿福寺御住職を誘拐し、身代金6億円を要求した犯人・桝永康典は、熱心な学会員でブロック長。」...
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(弁護人・西川)「特別書籍部の関係なんですけれども、二十一世紀への対話というのでトインビー博士と池田さんの対話があったですね。これが代作であるというのは、どの部分が代作なのですか?」(原島嵩)「往復書簡の形を取っておりますが、その往復書簡は、池田さんの問いについての内容、それからまたトインビー博士から質問が来ます。それに対する答えの内容、それを全てまとめた人が桐村泰次さんです。そういう意味です。」(弁護人・西川)「それから、キッシンジャーへの書簡、これについてはいかがですか。これも書簡の原稿を」(原島嵩)「それは全面的に松本和夫氏(新・人間革命の著者)がつくったということです」(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p151-2 )そして御義口伝講義は池田大作・著となっているのに驚いたが、あれは原島嵩氏が書いたものである。池田大作はあのような難しいものは全く何も書けない。————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!...
2010-10-07はじめまして。三船さんに初めて回答します。私は創価学会の悪事?皆さまが書かれていることがどこまで本当なのかわかりません。ですが、これが事実だとしても、ゴーストライターは、多くの著名な方がされています。確かに良くないことですけど、あまり悪い事に感じないのは、私がおかしんでしょうね。回答になりませんでした。また楽しく読ませていただきたいと思います。ありがとうございました。...
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質問趣意書の内容は、「創価学会が、巨額の金を集めて全国に建設している会館や研修道場について、法令や規則に違反して取得したり工事を行っているものがたくさんある。違法建築によって、自然環境を破壊している。また、全国各地に池田会長専用の豪華施設を造っているが、これらは宗教の用に供しているとは思われない。課税対象にすべきではないか」というような、手厳しいものであった。池田大作は、会員から集めた650億円の金で全国各地に施設を造り、それぞれに豪華な専用施設を造っていたが、それらはすべて池田大作の直接の指示によるものだった。他の首脳も、その全容を知らなかった。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p250)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!...
2010-10-06私は創価学会員でないので 財務で集めた金を何に使おうが構いませんが 明らかに違法に土地開発したり 自然を壊したり 宗教に関係ない 池田大作の個人施設をつくったりするんなら きちんと課税するべきだと思います。宗教法人を隠れみのに 私的な事にお金を使うのならそれ相応の税金を払うべきです。...
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池田大作の暴走に急ブレーキが掛けられ、北條浩、中西治雄らは、違法行為の隠滅のために全国を駆け回った。せっかく造った施設や庭園、記念碑などを打ち壊し、あるいは地中に埋めた。池田専用豪華施設に、にわか造りの牧口常三郎・戸田城聖ら初代・二代会長の位牌やゆかりの品を並べて“恩師記念碑”に改装した。法学委員会出身の公認会計士たちを動員して、本部や地方本部の経理書類の改竄も行った。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p250-1)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!...
2010-10-06こんなもんばかり毎日書いている、アンタの頭が心配だわ。...
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広島文化会館の専用室は、豪華な檜風呂などがあって、税務署が調査した際、「とうてい宗教の用に供しているとは認められない」として、課税対象にした。そのことがマスコミに取り上げられたので、その広島文化会館の専用室だけ認めることで逃れようとしたのである。(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p213)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!...
2010-10-04ごく近所(見える)なので出来たときと絵本展などで何回か行ったが自由に歩けるところが少なくてそんなのがあったのは知らなかった。町内会にグランドゴルフセットを寄付して貰っているし・・近所はそれ関係の商店が多く・・土日は人の波(家の前)です。...
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だが、全国に、当時でも四百余(本人の証言。今日では千数百)あった会館や研修所に、それぞれ、特別豪華な、“池田専用施設フロアー”を造り、他に“白雲寮”“加住研修所”“対山荘”“渋谷分室”など、数億の建設費を投入して造った“豪華専用施設”を有していることは、広く世間に知れ渡っているのだ。その中の幾つかは、設計図や見積もり図、写真までが流出して再三マスコミ紙面やグラビアを賑わしてきた。 その建設費から維持運営費まで、すべて創価学会が、会員から搾り取った金で賄っているのだ。会員から摂取した金で、石油成金のアラブの王族以上の、贅沢な暮らしをしている実態を隠して、一般サラリーマンに毛の生えたような生活ぶりを、ヌケヌケと協調しようと試みたのである。(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p212)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!...
2010-10-04コレを 思い出しました私が愛した池田大作 「虚飾の王」との五〇年矢野絢也(元公明党委員長)だからこそ、豪華施設で寝そべり、若い女性に肩や腰を揉ませながら大事な人事や学会の運営について語る、そんな目を背けたくなる光景も私は何度となく目にしたーーーーーーーーーーーーー実際、本書に記された池田氏を取り巻く環境は驚くべきことばかりだ。学会が全国に所有する施設の多くには、池田氏だけが使える豪華専用施設が作られることが多かったという。箱根や軽井沢の研修道場には池田氏専用の家が併設され、内装は十何畳敷きの寝室にヒノキ風呂や厨房、身辺の世話をする女性職員用の部屋、といった具合。学会が建設費用に支出する総額の実に3分の1が、池田氏専用施設に費やされていたという説も紹介されている。事実であれば、税法上極めて大きな問題だ。事実、77年に民社党(当時)がこれを問題視し、宗教活動に使われていなければ課税対象とすべきだと主張。慌てた学会は、全国の専用施設を「資料室」「記念室」と名前を換え、さらに「せっかく作った庭園はつぶされ、(中略)プールつきの施設もあったが、学会系列の建設会社がトラックで土を運んで、埋めてしまった」(本文より)という、驚くべき事実が記されている。矢野氏が当時を振り返る。「わずか数日の出来事でした。恐るべきは組織力です。痛いところを指摘されると飛び上がって狼狽するのも彼の特徴です。ちなみに豪華施設は、ほとぼりが冷めたらまた復活していましたけどね」...
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山崎正友が、創価学会と決別する気になったのは、創価学会がもはや日蓮正宗の信徒団体ではなくなったと見定めたからであった。彼が忠誠を尽くしたのは、日蓮正宗信徒団体としての創価学会であり、つまるところ、御本尊と日蓮大聖人の心棒者として、守護に殉ずる心の故であった。 その創価学会が、池田教になり果てようとし、そして日蓮正宗を攻撃し支配する対象とするようになったとき、山崎正友は、創価学会のなかにあって公然として日蓮正宗擁護に立った。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p260)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!...
2010-10-04これは 日蓮の教えには見えません創価ムナリ☆ SOKA SPIRIT!!!!! OKINAWAN SPIRIT!!!!!! http://www.youtube.com/watch?v=n9Onlgh2y8Q...
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「創価学会は、日蓮大聖人の説かれた教義から逸脱している」と、公然と批判を開始し、「謗法に染まった創価学会をやめて、寺院直属の信者になりなさい」………… こうした状況の中で、日蓮正宗側の攻撃はますます勢いづいて、結局、創価学会は全国的に謝罪し、池田大作は会長職から名誉会長へと棚上げされ、「会の運営には一切タッチしない」と約束して、何とか日蓮正宗との間に休戦協定を結ぶことができた。それらの交渉は、“日蓮正宗側に寝返った裏切り者”だと承知の上で、山崎正友に依頼するしかなかった。………… 日蓮正宗側から見れば、「創価学会とは手を切っても良いと思っていたが、山崎正友が仲介に立ったから、このへんで手を打ったのだ。創価学会が生き延びられるのは、山崎正友のおかげだ」というわけだが、創価学会の方はそうは言わない。「池田大作も創価学会も何も悪いことはしていない。すべて山崎正友が画策し、日蓮正宗と創価学会を喧嘩させ、その間に立ってうまい汁を吸おうとしたのだ」という解説をしなくては、池田大作の無謬性を守ることはできないからだ。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p251-3)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!...
2010-10-04仏陀はみんな仲良くしなさいと言っています。財産を全て寄付して出家しましょう。こんな争いはなくなります。...
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池田大作の精神病理(1)_______________ 池田大作は妄想型統合失調症(軽症)に罹患していたと考えられる。 以下に、妄想型統合失調症と鑑別するべきものとして誇大型妄想性障害を説明する。妄想性障害とは、一つ以上の奇異ではない内容の妄想が、少なくとも1ヶ月間持続するのが特徴である。 妄想性障害における妄想は理にかない、不自然なものではない。例えば、「友人はスパイで、自分は隠しカメラで監視されている」という妄想に対し、統合失調症は「友人が小さくなって自分の耳の中に入っている」という明らかに不自然な妄想を抱く。 人格は保たれ、感情や行動の異常は見られない。妄想性障害は、しばしば統合失調症、器質性精神疾患、妄想性パーソナリティ障害およびうつ病のような他の障害と同時に起こる。多く40歳頃に発病する。 妄想性障害には抗精神病薬の投与の必要性は少なく、妄想型統合失調症へと移行することは稀とされている。 下記はすべて池田大作が妄想型統合失調症(軽症)であることを支持する。 池田大作は26歳頃から「天下を取る」が口癖だった————統合失調症者特有の妄想である 池田大作は会長就任後、時の日蓮正宗の管長である日達上人を学会本部に呼びつけ、露骨な恫喝を行った。山崎正友氏は、後日、日達上人が「何で池田の若造に法主の私が呼びつけられドヤシつけなくてはならないのか後で悔しくて涙が出ましたよ。だが、あの時は相手も若いことだし我慢しました」と語られたことを明らかにしている。————統合失調症者の特有の被害妄想と自分は日蓮大聖人よりも偉いという妄想のためである(懺悔の告発:山崎正友:日新報道:1994:p80)『池田大作は「若き日の日記」の原本となる予定の会長就任までの日々を大学ノートに綿密に記録を残していたが、その内容は他の幹部に対する悪口や怨念が綿々と綴られていた。—————これを「大学ノート事件」という 北条浩ら首脳中の首脳はそれを見せられて、これは出版するべきではないことを強く諫言した。そのノートの内容が、あまりにも悪口や怨念、そして完全な狂気に満ちていたからである。それを公表することは創価学会の完全な自殺行為になるからであった。特に、小泉隆、和泉美代、辻武寿、竜年光ら先輩幹部に対する悪口や怨念が綿々と綴られていた。そのため「若き日の日記」は原本とは全く異なるものとなった。』————統合失調症者に頻繁に見られる被害妄想に満ちたノートで間違いない。(創価学会と「水滸会記録」:山崎正友:第三書館:2004:p19)————————これをどう思いますか?お萩姫、命!!...
2010-09-27なーんだ山崎ネタか??すべてにおいて裁判で敗訴したよね反創価運動は多いけどよりによって山崎ねたか 情けない奴だなあ...
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「水滸会記録」という創価学会の秘伝書とも言うべきものがあります(創価学会と「水滸会記録」:山崎正友:第三書館:2004)。これは戸田城聖氏の時代に行われた上級幹部に対する特別会合、秘密会合とも言うべき会合の記録とされます。これは池田太作が奥に秘めていたものですが、原島嵩元教学部長が造反の時に秘密裏に持ち出したコピーです。池田太作が誰にも見せようとしなかった秘書です。速記の記録がないため、後に参加者が集まって、記憶を頼りながら記されたものとされる。それを読むと、池田太作による着色がかなりされてあるが、創価学会の今日の行動の指針が記されている。一時は出版も考えられたそうであるが(それ故に後になって参加者が集まり記憶を頼りに編纂された)池田太作が学会本部奥に隠し出版はされませんでした。原島嵩元教学部長、山崎正友弁護士という元中枢の中枢が造反しなかったら、葬り去られていた記録です。(しかし実際は池田太作自身の構想を戸田二代会長の言行録として昭和53年頃、密かに副教学部長の佐久間陽に命じて造らせたものであり、池田の隠された野心を示したものと原島嵩氏は書いている(池田太作・創価学会の真実:原島嵩:日新報道:2002 p172 )) それには次のような記載が見られる。「昔の武器は刀、現在の武器は財力」と。 これ故の「財務」である。創価学会員はそれ故に池田太作から貯金を搾り取られている。財力で日本を乗っ取る理論的根拠が「水滸会記録」に記されている。「昔の武器は刀であったが、現在の武器は金力(財力)である。昔の兵力に相当するものは金力である」 創価学会の秘伝書とされる「水滸会記録」には水滸伝の中の人物の行動を論評する形で「クーデターで皆殺しにする方に賛成する」(※これは池田太作の意見である)「学会が私にやらせれば(クーデターを)やりますよ」(※この私とは池田太作のことである)という発言が繰り返されている(創価学会と「水滸会記録」:山崎正友:第三書館:2004:p90 )。 口を開けば“平和”だの“人権”だのという創価学会の本音にはオウム真理教と同じく、ことと次第によっては“暴力”や“殺人”を行っても権力を奪おうという思想が根強く存在していることを証明する記録である。現在も、創価学会からの脱会者に対し、暴力的な迫害を加えている。それ故に退会できない人が日本中に溢れている(ここには信仰の自由がない。憲法違反である)。————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-24君もまた そして私も 晴ればれと 元初の同志か 勝利の王者と万年の 創価の道は 多宝なる 歓喜と幸(さち)の 世界の家族と卑劣なる 迫害 破りて 決然と 創価の家族は スクラム愉快に...
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昭和49年の山崎・八尋報告書には次のような下りがある。八尋とは弁護士であり池田太作の秘書である。山崎とはもちろん山崎正友氏である。以下、(創価学会と「水滸会記録」:山崎正友:第三書館:2004:p135)「本山の問題についてはほぼ全容をつかみましたが、今後どのように処理して行くかについて二通りの選択肢があります。 一つは、本山とはいずれ関係を清算せざるを得ないから学会に火の粉が降りかからない範囲で、向こう三年間の安全確保を図り、その間、学会との関係ではいつでも精算をつけることができるようにしておくことであります。 一つは、長期にわたる本山管理の仕掛けを今やっておいて背後を固めるという方法です。 本山管理に介入することは火中の栗を拾う結果になりかねない危険が多分にあります。しかし私の考えでは本山、日蓮正宗は、党や大学、あるいは民音以上に学会にとっては存在価値のある外郭団体と思われ、これを安定的に引きつけておくことは広布戦略の上で欠かせない要素であると思われます。 こうした観点から後者の路線で進むしかないように思われます」 そしてその後に「火中の栗を拾う覚悟」で大石寺を安定的に引きつけておく方法として、1)本山事務機構(法人事務、経理事務)の実質的支配2)財政面の支配(学会依存度を高める)3)渉外面の支配4)信者に対する統率権の支配(宗制・宗規における法華講総講頭の権限の確立、海外布教権の確立など)5)墓地、典礼の執行権の委譲6)総代による末寺支配以上の6項目を上げた。 池田太作は、この内容通り、日蓮正宗から信者に対する教化と“布教”の権限を取り上げ、儀式と典礼のみを行わせる“創価学会典礼院”にしようとした。 日蓮正宗と大石寺の外部や地元に対する“渉外、外交権”も取り上げた。教義解釈権についても池田太作が勝手に進め、日蓮正宗はあとからやむなく追認するという形にした。 これに異議を唱える僧侶には“吊し上げ”を行ったり“兵糧攻め”にした。宗務院を通じて圧力をかけ弾圧した。 反創価学会的な寺院に対しては「本山が彼らを切らないなら、学会は宗門と手を切る」と二者択一を迫って恫喝し、宗門から追放させた。 さらに“本山参り”である「登山会」を一切取り仕切って、大石寺を財政的に支配しようとした。————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-24昭和49年の山崎・八尋報告書には次のような下りがある。山崎とはもちろん山崎正友氏である。いや同じ副会長の山崎尚美であることは明白とか、言われています。...
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私はここに池田大作の非人間性を垣間見てならない。____何しろ、銀座で働く女性の一割以上が学会員だから、隠しようがない。 昭和五十二年六月ごろ、学会本部近くの料亭で会食したあと、何を思ったか池田大作は、山崎正友に五百万円の札束を渡して、「好きに使え」と言った。 そして、同席していた首脳たちを見やりながら、「仕事のできる男は、女の一人や二人いたってどうということはなかろう。要は仕事ができるかどうかだ」と言って、山崎正友を振りかえり、意味ありげにニヤリと笑った。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p224) 私はここに池田大作の非人間性を垣間見てならない。もう一度書く。 私はここに池田大作の非人間性を垣間見てならない。————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-13人間出自は隠せないですね、極貧で生まれた教祖様は、金の亡者となりはてた。金が全て、妻もカネとは・・・・・...
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創価学会は、日蓮大聖人の説かれた教義から逸脱している____「創価学会は、日蓮大聖人の説かれた教義から逸脱している」と、公然と批判を開始し、「謗法に染まった創価学会をやめて、寺院直属の信者になりなさい」………… こうした状況の中で、日蓮正宗側の攻撃はますます勢いづいて、結局、創価学会は全国的に謝罪し、池田大作は会長職から名誉会長へと棚上げされ「会の運営には一切タッチしない」と約束して、何とか日蓮正宗との間に休戦協定を結ぶことができた。それらの交渉は、“日蓮正宗側に寝返った裏切り者”だと承知の上で、山崎正友に依頼するしかなかった。………… 日蓮正宗側から見れば、「創価学会とは手を切っても良いと思っていたが、山崎正友が仲介に立ったから、このへんで手を打ったのだ。創価学会が生き延びられるのは、山崎正友のおかげだ」というわけだが、創価学会の方はそうは言わない。「池田大作も創価学会も何も悪いことはしていない。すべて山崎正友が画策し、日蓮正宗と創価学会を喧嘩させ、その間に立ってうまい汁を吸おうとしたのだ」という解説をしなくては、池田大作の無謬性を守ることはできないからだ。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p251-3)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-13学会員さんは街のリーダーである以上、指導内容は構成員の生活上に多大な影響が出ます。正宗側発行の日顕の文からは全く感動は受けた事はなく、どこかいらいらした生活でした。しかし大聖人の御書にくわえて 池田先生の講義録からは感動する文が多くあり学会一筋に決めてからは家庭内が穏やかになっています。正宗側に就いていればと思うと恐ろしくなります。今更ながら学会員で良かったと思っています。...
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全国各地の池田会長専用の豪華施設は一度は壊された____池田大作の暴走に急ブレーキが掛けられ、北條浩、中西治雄らは、違法行為の隠滅のために全国を駆け回った。せっかく造った施設や庭園、記念碑などを打ち壊し、あるいは地中に埋めた。池田専用豪華施設に、にわか造りの牧口常三郎・戸田城聖ら初代・二代会長の位牌やゆかりの品を並べて“恩師記念碑”に改装した。 法学委員会出身の公認会計士たちを動員して、本部や地方本部の経理書類の改竄も行った。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p250-1)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-13末端信者から吸い上げた金を私腹を肥やすために湯水のように使いまくって 最低です。その金を世のため人のために役立てるような団体なら 少しはまわりの見る目も違ってたように思います。...
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全国各地に池田会長専用の豪華施設を造っていた____質問趣意書の内容は、「創価学会が、巨額の金を集めて全国に建設している会館や研修道場について、法令や規則に違反して取得したり工事を行っているものがたくさんある。違法建築によって、自然環境を破壊している。また、全国各地に池田会長専用の豪華施設を造っているが、これらは宗教の用に供しているとは思われない。課税対象にすべきではないか」というような、手厳しいものであった。 池田大作は、会員から集めた650億円の金で全国各地に施設を造り、それぞれに豪華な専用施設を造っていたが、それらはすべて池田大作の直接の指示によるものだった。他の首脳も、その全容を知らなかった。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p250)全国各地にある学会施設には池田専用の極めて豪華な部屋(その学会施設の半分以上の費用を掛けている。その施設の掃除は信仰堅い女子部幹部に任せられていたが、あまりの豪華さに疑問を抱き、創価学会より離反していった女子部幹部は多い)が造られており、そこに泊まるときには必ず学会幹部の夫人、または第一庶務の女性を伴い奉仕させていた。学会幹部の夫人ということが納得がいかなかったが、それら夫人は池田大作のお下がりであり、お下がりと結婚すると学会内での昇進は約束される。二十九歳で亡くなった池田大作の次男も池田大作のお下がりとの結婚を強制され結婚したが、その煩悶の末に胃潰瘍となり「胃穿孔」を起こし死亡したと言われる。————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-13那須研修所、をもちろん外からだけですが、見たことがあります。国立公園なので景観を損ねてはいけないので、派手さはありませんでした。いくつかの掃除グループがあって、輪番制になっている、建物の外だけの人たちらしい。男ですが、知り合いは今年はお役ごめんになったと、温泉もあるが、先生の御配慮は数年間まったくなかった、ということでした。...
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池田大作は石油成金のアラブの王族以上の、贅沢な暮らしをしている!!____だが、全国に、当時でも四百余(本人の証言。今日では千数百)あった会館や研修所に、それぞれ、特別豪華な、“池田専用施設フロアー”を造り、他に“白雲寮”“加住研修所”“対山荘”“渋谷分室”など、数億の建設費を投入して造った“豪華専用施設”を有していることは、広く世間に知れ渡っているのだ。その中の幾つかは、設計図や見積もり図、写真までが流出して再三マスコミ紙面やグラビアを賑わしてきた。 その建設費から維持運営費まで、すべて創価学会が、会員から搾り取った金で賄っているのだ。会員から摂取した金で、石油成金のアラブの王族以上の、贅沢な暮らしをしている実態を隠して、一般サラリーマンに毛の生えたような生活ぶりを、ヌケヌケと強調しようと試みたのである。(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p212) 宗教はビジネスだーーーこれは池田大作の持論です。池田大作が勤行唱題をしないことは月刊ペン事件の裁判の内容をよく読むと分かることです。また、かね夫人が戸田先生に「主人が勤行をしないんです」と訴えたことも有名である。 ここで大きな疑問がある。何故、戸田先生は勤行唱題をしない池田大作に騙されたのか? 戸田先生はアルコール中毒のなれの果てで亡くなった。正しい判断ができなくなっていたことは間違いない。 創価学会が昭和20年の後半および昭和30年の初旬、急速度で発展したのは日蓮正宗の信仰に凄い力があったからである。他の宗教とは比べものにならないもの凄い力があったからである。それは日蓮正宗の御本尊の前に座って勤行唱題をしてみると分かるものだ。霊感の強い人は強く分かる。霊感の鈍い人はあまり分からない。 戸田先生の功績でも、池田大作の功績でも全くない。創価学会の大発展は、日蓮正宗がもの凄く力のある宗教団体だったからである。 池田大作が王宮貴族以上の女遊びに耽っていたのは仏法を信じていなかったからである。池田大作は退転していた。 御本尊を幹部会の時、不潔に扱ったことも、御本尊を敬っていなかったからだ。御本尊を勝手に八体彫刻させたのも信仰心がなかったからだ。————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-13池田大作は確かに世紀の極悪人のひとりではあるでしょう・・・...
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「創価学会は、日蓮大聖人の説かれた教義から逸脱している」と、公然と批判を開始し、「謗法に染まった創価学会をやめて、寺院直属の信者になりなさい」………… こうした状況の中で、日蓮正宗側の攻撃はますます勢いづいて、結局、創価学会は全国的に謝罪し、池田大作は会長職から名誉会長へと棚上げされ、「会の運営には一切タッチしない」と約束して、何とか日蓮正宗との間に休戦協定を結ぶことができた。それらの交渉は、“日蓮正宗側に寝返った裏切り者”だと承知の上で、山崎正友に依頼するしかなかった。………… 日蓮正宗側から見れば、「創価学会とは手を切っても良いと思っていたが、山崎正友が仲介に立ったから、このへんで手を打ったのだ。創価学会が生き延びられるのは、山崎正友のおかげだ」というわけだが、創価学会の方はそうは言わない。「池田大作も創価学会も何も悪いことはしていない。すべて山崎正友が画策し、日蓮正宗と創価学会を喧嘩させ、その間に立ってうまい汁を吸おうとしたのだ」という解説をしなくては、池田大作の無謬性を守ることはできないからだ。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p251-3)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-09で、質問は?何が言いたいの?...
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広島文化会館の専用室は、豪華な檜風呂などがあって、税務署が調査した際、「とうてい宗教の用に供しているとは認められない」として、課税対象にした。そのことがマスコミに取り上げられたので、その文化遺産的お人好しだけ認めることで逃れようとしたのである。(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p213)☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆ 山崎正友が、創価学会と決別する気になったのは、創価学会がもはや日蓮正宗の信徒団体ではなくなったと見定めたからであった。彼が忠誠を尽くしたのは、日蓮正宗信徒団体としての創価学会であり、つまるところ、御本尊と日蓮大聖人の心棒者として、守護に殉ずる心の故であった。 その創価学会が、池田教になり果てようとし、そして日蓮正宗を攻撃し支配する対象とするようになったとき、山崎正友は、創価学会のなかにあって公然として日蓮正宗擁護に立った。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p260)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-09え?広島文化会館の専用室は、豪華な檜風呂などがあった?まじ?...
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池田大作は、検事の主尋問の最後に裁判長の方を向いて述べた。「私は裁判所を信頼しています」この裁判所をコロッとだます殺し文句は、池田大作が昭和32年、選挙違反で起訴され、“有罪間違いなし”と言われたときに、土壇場で池田大作が用い、奇跡的な効果をもたらした。………… ところが弁護人は、池田大作がこう言うだろうと予想していたのだ。「あなたは、昭和32年の選挙違反の裁判でも同じことを言いましたね」と質問されて、バレたか、というようにきまり悪げに、「はい言いました」と答えた。 だが、池田大作は、例えば“宮本邸電話盗聴事件”のような不利な判決については、未だに認めようとしないし、裁判所を信頼など決してしていない。 本心では自分以外の人間を、誰一人として信頼していないのだ。(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p215)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お萩姫、命!!...
2010-09-09逃げまくる一生ですね。戦時中も学徒勤労動員にもいかず逃げていたのだと思います。(行っていれば本に記載されているはずです。)お得意の心臓が悪いとか言って。闇金時代もあこぎな取立てをしたことは書かれていません。しかし成績がいいということはあこぎな取立てをしたことの証拠です。また弱者や死んだ者に対しては非情なんてレベルでないことをしています。コレを読んでください。「生を賭けても悔いのない師」(同日の聖教新聞より)である戸田氏に対して、死の直後に池田氏が戸田氏宅に乗り込み、遺品類、古美術、など四億円相当の遺産を強制的に差し押え、葬儀に寄せられた四千万円あまりの香典さえ、遺族に渡さず、創価学会が取ってしまい、未亡人らの抗議でやっと、ほんの一部が返されただけだそうです。そのあとも色紙、メダルにいたるまですべて回収して二代会長色を一掃したそうです。自宅は、池田氏会長就任後に池田氏自身の手により売り払われたそうです。 死んでしまえば、自分の師だった方の御遺族に対してのこの醜い鬼畜のような仕打ち。普通の感覚じゃ出来ませんよね。これで分かるように自分が全て、自分が一番かわいいのです。それが池田大作です。...
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